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【かがやきの思い入れ】<第314話>「気付きの源泉は思いやり」 

※かがやきパソコンスクールが発行しているメールマガジンのバックナンバーです。
字幕がつなぐ心の架け橋\|かがやきチャンネル

(かがやき ニュース(No.502) 2012/10/05より
  
かがやきパソコンスクールの代表をしております益田です。
いつもメールマガジンのご愛読をありがとうございます。

今回のかがやきの思い入れは「気付きの源泉は思いやり」と題して、かがやきで自主性を育てるための「秘伝のタレ」についてご紹介したいと思います。

かがやきでは、パソコンスクール(個人事業)から始まって、お客さまの親睦団体である「友の会」(任意団体)、そして共同作業所である「夢工場」(株式会社)、夢工場で鍛えられた人たちの社会参加を支援する「就労支援センター」(NPO)と、いくつかの組織を作ってきました。

どの組織も「自主性」がキーワード。
他への依存を減らし、自らの行動規範によって自律した個人がお互いに共同して社会生活を営むことを目的に、育てようというかがやきの重要なキーワードとなっています。

自らが考えて自主的に行動していくためには、さまざまな場面で「気付き」を得ながら、知恵に育て実践に移していく流れが私は大切だと考えております。

自主性のスタートとなる「気付き」の源泉は、ほかならぬ「思いやり」であると思います。
その対象に「思い」をやることにより、はっと気付くというわけです。

私には家内と娘がおりますが、例えば家内がほんの少し前髪を切ったことに気付けるのは、家内に「思い」をやるからではないかと思っております。
「思い」を向けることこそ、「愛」であり「愛出や」(アイディア)の源泉になるのでしょうか。
今回は、ちょっと苦しいおやじギャグのような締めくくりですが、言わんとするところを感じていただければ幸いに存じます。

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[2013/10/22 12:00] 聴覚障害 | トラックバック(-) | コメント(-)









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