【かがやきの思い入れ】<第263話>「ありがとう」 

※かがやきパソコンスクールが発行しているメールマガジンのバックナンバーです。
字幕がつなぐ心の架け橋\|かがやきチャンネル

(かがやき ニュース(No.451) 2011/09/02より)
 
かがやきパソコンスクールの代表をしております益田です。
いつもメールマガジンのご愛読をありがとうございます。
   
今回のかがやきの思い入れは「ありがとう」と題して、私が思っていることについてご紹介したいと思います。
 
「ありがとう」という言葉は、私が小学校の時には本来「有り難い」という言葉で「在る事が難しい」つまり、めったにないことだと教わった記憶があります。
 
なるほど、人間として今生きていることさえ、かなりラッキーなことだと思います。
 
さて、有り難とうを、逆に「難が在る」と読んだらどうでしょう?困難があるからこそ人は成長すると思えば、「難」が「有る」ことが「ありがたい」ことになるのかもしれません。
 
生まれてくることだけでも「有り難い」。
難が有るから成長できて「有り難い」。
 
どちらも含めて、いつも心に「ありがとう」という感謝の気持ちを持ち続けたいと思っております。

<かがやきチャンネル>
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[2013/04/24 12:16] 聴覚障害 | トラックバック(-) | コメント(-)