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【かがやきの思い入れ】<第504話>「学びと実践が、喜びを広げ深める」 

字幕がつなぐ心の架け橋\|かがやきチャンネル
(かがやき ニュース(No.692) 2016/7/29より

かがやきパソコンスクールの代表をしております益田です。
いつもメールマガジンのご愛読をありがとうございます。

今回のかがやきの思い入れは「学びと実践が、喜びを広げ深める」と題して、私が感じている一年の営みについてご紹介したいと思います。

国や都道府県・自治体や企業には「事業年度」なるものがあります。
4月を年度の始まりとして、3月までの一年間を事業年度と言うものです。

その事業年度を3か月ごとに区切った期間を、「第一四半期」「第二四半期」と呼び「第四四半期」で事業年度の一年が終了します。
4~6月が第一四半期、7~9月までが第二四半期といったところです。
第一と第二、第三と第四を合わせて「半期」と呼んだりもします。

私自身も事業を運営していることから、こうした四半期は意識しなければなりません。
しかしながら四半期は、そのまま「春夏秋冬」ではないかと。

企業等だけでなく、誰にも春には春の営みがあり夏には夏の営みがある。
毎年輪っかをぐるぐる回っているかのようにめぐってくる季節の中で、「らせん階段」のように少しずつ身の丈で成長していこうとする努力こそ「ほんとうの」人の営みではないかと思ったりもします。

同じ春を迎えても、昨年の春とまた違った自分がいる。
そのひとつひとつを喜びに感じ、次の季節もまた成長を喜んでみる。

学びと実践が、喜びをさらに広げ深めてくれるものと感じております。

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[2016/11/04 00:00] 聴覚障害 | トラックバック(-) | コメント(-)









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