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【かがやきの思い入れ】<第480話>「同じ土俵で共感してみる」 

<※かがやきパソコンスクールが発行しているメールマガジンのバックナンバーです。
字幕がつなぐ心の架け橋\|かがやきチャンネル
(かがやき ニュース(No.668) 2016/2/12より

かがやきパソコンスクールの代表をしております益田です。
いつもメールマガジンのご愛読をありがとうございます。
  
今回のかがやきの思い入れは「同じ土俵で共感してみる」と題して、本日のかがやき酒話サロンでの一幕をご紹介したいと思います。

かがやこ酒話サロンは、毎週金曜日に開催している勝手きままな社交の場です。
参加費無料、持ち込み自由、ごみは持ち帰りのお約束。
今日は参加したメンバーで、映画を鑑賞してみました。

タイトルは、「名もなく貧しく美しく」

以下、ウィキペディアから引用。
『名もなく貧しく美しく』(なもなくまずしくうつくしく)は、第二次世界大戦終戦後の困難な時代を実話に基づいて描いた日本映画である。1961年1月15日公開。東京映画製作。東宝配給。併映は『銀座の恋人たち』(監督:千葉泰樹。主演:団令子)。松山善三の初監督作品である。2007年8月19日、NHKハイビジョンで放送。
以上、引用終わり。

まあ、感動しましたとも。
作り話とは思えないような、ろう者の生活をプロの役者さんたちが演じていました。

こうした作品と触れ合ってみるのも、同じ土俵で共感しあえるチャンスなのかもしれません。

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[2016/04/01 00:00] 聴覚障害 | トラックバック(-) | コメント(-)









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